
操作がシンプルかつ価格も良心的だったのでずっとKLING AIを使っていました。
しかし、ローカル動画生成AIが進化してきてることもあり、使用するサービスを一旦見直そうと思い、KLING AIを解約しました。
解約方法がちょっとだけわかりにくかったので、今回はそのメモ的な記事になります。
※25年3月時点の記事です。情報が古い可能性があります。
KLING AIのサブスクリプションを解約する方法
まずサイトへアクセスします。

Kling AI: Next-Gen AI Video & Image Generator
Create high-quality AI videos and images with Kling AI. Turn text, images, and references into multimodal creative conte…
解約はプランの画面から行えます。
右上に加入中のプランが表示されていると思うのでそこをクリックしてください。

ページを移動するとManageというリンクがあるのでそちらをクリックします。

画像は既に解約しちゃったのでResubscribeとなっていますが、キャンセル前だとここがCancel subscribeとなっています。
Cancel subscribeをクリックすると自動請求がキャンセルされ、次回から請求されなくなります。

以上KLING AIサブスクリプションを解約する方法でした。
動画を手軽に作れるのは便利ですが、それをどう活用するかはちょっと難しいところがありますね。
自分で再現したいものとかあれば別ですが、そこまで熱量が注げず、またアイディアも浮かばず、使用頻度が減ってしまいました。
もしショート動画とかを大量生成したいという方であれば使いどころはあるかもしれません。
一応スタンダードプランだと月額約1500円くらいで1日2本くらいは動画が作れます。
※1本5秒・クレジット表記なしも可
サンプルとして残りのクレジットで作った和服ちゃんの総集編置いときます。
i2vのプロンプトなしでデフォルトのまま生成したものをつなげただけです。

